2022年4月16日土曜日

2022.4.16 : 白内障手術後6年後検診

 6年後検診行って参りました。

眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数測定、診察

視力測定結果は、
遠方 右1.2 左1.0
近方 右1.0 左1.0 
*近方は昨年よりもよく見える実感あります。
*遠方は、時間かけると見える。
*「後発白内障はまだないですね」(少しは始まっているのか?)との診察でした。
  以前よりは眼精疲労の感覚があります。加齢が原因と思われます。
  年を重ねているので視力はよくなって行かないのでしょう?
*院長先生も「わたしもLentis入れました。」と言われました。!! 
*角膜細胞数は変わりなしでした。

*2月の健康診断では、
遠方 右1.2 左0.9

1年前は、
遠方 右1.2- 左1.0- 
近方 右1.0- 左1.0   右目は0.6ぐらいから怪しい

2年前は、
遠方 右1.5  左1.2
近方 右1.0- 左1.0

3年前は、
遠方 右2.0  左1.0
近方 右1.0 左1.0

4年前は
遠方 右1.6  左1.6-
近方 右1.0  左1.0

2021年5月8日土曜日

2021.5.3:熊野古道 田丸駅~川添駅 女鬼峠 

久しぶりに、熊野古道を歩くこととする。内宮~熊野市間の歩いていない部分を無くしたい。いろいろ考えた末、田丸駅ー川添駅まで約20kmを歩き女鬼峠を歩くこととした。田丸駅からであれば、多気駅発新宮行き9時43分発の束縛から解放され、早い時間から歩くことができる。

田丸駅へ列車の車中。

残り少なくなった212系。








そして、キハ25系。











歩き始めの田丸駅北側の踏切が下記の写真。





途中の原の大辻




永昌寺





西外城田神社



女鬼峠











女鬼峠を下りた相鹿瀬のお地蔵様



茶店跡














残念ながら、店頭販売していなかった元坂酒造さん。















水場跡








以前から気になっていた踏切。

阿曽温泉へ向かうがこれも休業中。
阿曽駅で熊野古道ウォーカーとお話をさせて頂く。

帰り、松阪で下車し、少し散策し、快速みえで帰宅。











 

2021年4月17日土曜日

2021.4.10 : 白内障手術後5年後検診

 5年後検診行って参りました。

眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数測定、診察

視力測定結果は、
遠方 右1.2  左1.0
近方 右1.0 左1.0 右目は0.6ぐらいから怪しい

*看護師さんからは、後発白内障の可能性があるとのことでした。
*眼科医先生からは、そのためか?来年も検診に来て下さいとのことでした。
*2月の健康診断では、
遠方 右1.5 左1.0でしたが、後発白内障であれば、手術すればよいと考えます。

昨年は、
遠方 右1.5  左1.2
近方 右1.0- 左1.0

一昨年は、
遠方 右2.0  左1.0
近方 右1.0 左1.0

3年前は
遠方 右1.6  左1.6-
近方 右1.0  左1.0

2021年2月21日日曜日

2021.2.21 : Brother プリンター MFC-J5720CDW 廃インクパット 満杯

 4年愛用、約39,000枚印刷のMFC-J5720CDW:間もなく廃インクパット 満杯表示が出てしまった。できれば解除しなくいろいろ調べる。ネットで検索すると操作パネルから解除できるようなのでやってみる。結果、エラーは消えない。さらに調べると、廃インクパットで廃インクのセンサー感知をしているようだ。

 意を決して、プリンタの分解を試みる。大まかには、スキャンフィーダー部を外し、上カバーを外すと廃インクパッドが見えるようだ。かなり荒っぽくやってみるが、スキャンフィーダー部は外せなかった。

 廃インクパッドは正面向かって右奥にあり、プラスチックカバーに覆われている。このカバー部分のプラスチックを切り取ることとした。マキタ マルチツールカッタで切り込みを入れ、ニッパーとペンチでプラスチックカバーを剥ぎ取った。

 見てみると、廃インクのセンサーはなかった。単純に印刷枚数、ヘッドクリーニング回数?などで廃インクパットの満杯を推測しているようだ。

 現用機では、それほど廃インクは溜まっていないようで、間もなく廃インクパッド満杯になるのは、かなり残念な気持ちもあるものの、互換インクを使用している立場からすると、ブラザー様には何も言えない立場である。

 次回は、A3カラーレーザプリンタを導入することとした。

2020年11月28日土曜日

木の芽峠,今庄駅,今庄宿




  久しぶりの休みをとり出掛けることした。行き先は悩んだ結果、福井県今庄 木の芽峠とした。昨年8月のリベンジとなる。前回訪問時に気になっていた今庄 川端屋さんを利用することとする。青春18切符シーズンではないので北陸往復割引切符を利用し新幹線特急を利用することとした。  在来線から名古屋駅で新幹線に乗り継ぐ、名古屋駅の新幹線口は、まだ人自体が少なく、今までの20%程度。利用した新幹線641号も自由席10人/両程度ですいている。自分の日常生活のコロナウイルス認識と異なることを再認識する。
米原駅から利用したしらさき55号の自由席も5人/両程度で空いている。



































 

2020年6月27日土曜日

2020.6.27 : 白内障手術4年後検診

4年後検診へ行って参りました。(コロナウイルスの影響で遅くなりました。)

眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数測定、診察

視力測定結果は、
遠方 右1.5  左1.2
近方 右1.0- 左1.0

昨年は、
遠方 右2.0  左1.0
近方 右1.0 左1.0

一昨年は
遠方 右1.6  左1.6-
近方 右1.0  左1.0

ということで、
視力は安定してますね。来年の検診案内はどうされますか?とのことでした。折角なので、来年も受診することにしました。

4年も経過すると、普段よく見えているから、視力の数値はどうでもいいやという感覚になりました。左目は1.0~1.2 右目は1.2~1.5の視力なのでしょう。近くは眼鏡無しで見えていますので快適です。




2020年5月18日月曜日

2020.5.17:スピーカーの製作

使用スピーカーユニット: TangBand  W4-927SEF
コイズミ無線 H25年11月 @4,980円

このユニットの選択理由は、下記のとおり。
防磁タイプ、重量がある。見た目と10cmフルレンジ、ハイ上がり。金額的には手頃と判断した。

今回の目的は、木製ではなくSGPパイプを溶接でつなぎ合わせて、バックロードスピーカーを試作することである。100A,80A,50Aのパイプを溶接する。ステンレスパイプへのあこがれもあったが、試作段階では金額的にもったいないと判断してSGPパイプを採用した。バックロードホーンの長さや3000mmとした。共振120Hzは10cmフルレンジとして妥当と判断した。SGPパイプを入手し7年がかりで制作完成した。特にサボったつもりもないのであるが、年間数日しか休みがなく、時間取れなかったのである。

スピーカーケーブルは、audio technica AT-SS2300 @2,178✕6m=13,068円を採用した。単にサウンドハウスで6m入手できる一番高価なスピーカーケーブルだったことが選択理由。

付き合いのある鋼材加工屋さんでレーザー切断してもらい、スピーカーフランジを製作した。直径200mmと大きめにし平面パッフルの効果を期待した。

SGPパイプを45°切断は難しく、パイプのつなぎ目に出来てしまう隙間を溶接で埋めることは結構な苦労であった。ちなみに溶接機はダイヘン Wellbee P350でコベルコ ソリッドワイヤーを使用した。

構想製作開始から7年遂に形となり音が出せるようになった。重量約30Kgである。鳴らしてみると、案外普通な飾り気の無い音である。