術後10年後検診行って参りました。
眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数2400個以下となっていたので、現在値が気になるが特にコメントはなく様子見だと思う。
(角膜細胞数聞いてどうなるわけでもないので、聞かないことにした。)
診察
視力測定結果は、
遠方 右1.2 左1.0-
近方 右1.0 左1.0
ーの有無は私の推定です。
思ったより視力の変化はなく、来年また検診に来て下さいとのことでした。
術後10年後検診行って参りました。
眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数2400個以下となっていたので、現在値が気になるが特にコメントはなく様子見だと思う。
(角膜細胞数聞いてどうなるわけでもないので、聞かないことにした。)
診察
視力測定結果は、
遠方 右1.2 左1.0-
近方 右1.0 左1.0
ーの有無は私の推定です。
思ったより視力の変化はなく、来年また検診に来て下さいとのことでした。
術後9年後検診行って参りました。
眼圧:正常値とのこと、オートレフケラトメーター、視力測定、
角膜細胞数測定:右目 2400以下となり減少している。
診察
視力測定結果は、
遠方 右1.5 左1.0-
近方 右0.9- 左1.0
ーの有無は私の推定です。
左目視力は少し不安定。日常生活には問題ない。
とはいえ、左視力低下、角細胞数の低下もあり、また来年受診して下さい。
昨年は、もう定期受診は不必要的なコメントがあったのですが、今回は、来年受診して下さいとのことでした。
術後8年後検診行って参りました。
久しぶりに更新。
仕事も少し少なくなり、天気も良さそうなので1日熊野古道へ妻と出かけた。
二木島駅から新鹿駅まで歩く。久しぶりなので疲れました。
当日は移動特異日だったようで東海道新幹線が改札口混雑のため遅れ、結果、南紀、快速みえも遅れておりました。さらに、帰りの南紀が行き違いの南紀が動物と衝突したため遅れが拡大しておりました。
尾鷲では焼き鳥大吉で食事をしました。
下の写真は、二木島駅。今でもJR東海発足時の駅員さんの仕事を見ることができます。
いい雰囲気の駅ですが、ここも耐震NGで立替なのでしょうか?
7年後検診行って参りました。
6年後検診行って参りました。
久しぶりに、熊野古道を歩くこととする。内宮~熊野市間の歩いていない部分を無くしたい。いろいろ考えた末、田丸駅ー川添駅まで約20kmを歩き女鬼峠を歩くこととした。田丸駅からであれば、多気駅発新宮行き9時43分発の束縛から解放され、早い時間から歩くことができる。
田丸駅へ列車の車中。
残り少なくなった212系。
そして、キハ25系。
歩き始めの田丸駅北側の踏切が下記の写真。
5年後検診行って参りました。
4年愛用、約39,000枚印刷のMFC-J5720CDW:間もなく廃インクパット 満杯表示が出てしまった。できれば解除しなくいろいろ調べる。ネットで検索すると操作パネルから解除できるようなのでやってみる。結果、エラーは消えない。さらに調べると、廃インクパットで廃インクのセンサー感知をしているようだ。
意を決して、プリンタの分解を試みる。大まかには、スキャンフィーダー部を外し、上カバーを外すと廃インクパッドが見えるようだ。かなり荒っぽくやってみるが、スキャンフィーダー部は外せなかった。
廃インクパッドは正面向かって右奥にあり、プラスチックカバーに覆われている。このカバー部分のプラスチックを切り取ることとした。マキタ マルチツールカッタで切り込みを入れ、ニッパーとペンチでプラスチックカバーを剥ぎ取った。
見てみると、廃インクのセンサーはなかった。単純に印刷枚数、ヘッドクリーニング回数?などで廃インクパットの満杯を推測しているようだ。
現用機では、それほど廃インクは溜まっていないようで、間もなく廃インクパッド満杯になるのは、かなり残念な気持ちもあるものの、互換インクを使用している立場からすると、ブラザー様には何も言えない立場である。
次回は、A3カラーレーザプリンタを導入することとした。
12月31日と1月1日は家にいながら、棚の転倒防止と強度計算を行う。試行錯誤の結果、なんとか計算することができた。 オイラーの座屈 、片持染のたわみの計算と組み合せればなんとかなるように思う。 目処がたったので1月2日は伊勢神宮と神恩 太鼓を見にいくこととする。去年は 忙しくほぼ休みがなかった。久しぶりに大鼓を聴くこととする。 朝起きてから、近鉄 で 五十鈴川へ向いそこから徒歩で内宮へ向うこととする。なんとか最後の1~2枚のところで特急券を獲得 し伊勢へ向う。 ここ数年正月に伊勢神宮を訪ずれていないこともあるのかもしれないが、さらに参拝者が増えているようだ。お守りを購入する のにも30分程度かかった。 おが横丁で神恩大鼓の演奏を2回聴かせて頂く。同じ曲でも、難しいパートが追加されているようでさらに上達しているよう だ。 お酒を三宅酒店「白鷹」を頂く、ここも店内はかなりの混雑で、席をゆずりあに飲むこと になる。 帰りは近鉄急行を利用し帰宅した。
いろいろとあって忙しい毎日を送ってしまった。 なんとか休みをとって出かけることとした。 倒産してしまった御湖鶴酒造が福島県の運送会社の資本の元で再開されたとのことで、その新酒を買いに行くこととした。そのため、おのずと目的地は下諏訪となる。 例によって最寄駅から名古屋駅へ向い6:12分発の中津川行き普通電車に乗る。現在車内で、数日前に購入したHuawei M5 Pro でこの文章を手書き入力中である。12月30日という日のためか、乗客は少な目である。思いかえすと2年前は熊野古道を20 km歩き阿曽温泉に入り、さらにしこたまお酒を飲み、結果、三瀬谷駅のホームベンチで90分間寝てしまい、特急南紀で帰ると いう失態を犯してしまったことを思い出す。今回はそうならないようにしようと誓う。 中津川駅から列車を乗り換えて塩尻へ向う。なんとか席を碓保して座れることができた。さすがに寝むくウトウトしながら塩尻へ到着した。 塩尻駅から甲府行に乗り換えて下諏訪へ向う。下諏訪駅から御湖鶴酒造へ向う。 Facebook では御湖鶴酒造直販分はなくなったとのこと。下諏訪駅近くの酒屋さんを深す。最初の酒屋さんでは在庫があり購入する。下諏訪物産館でも在庫があった。これを購入しこの旅の目的を達成する。 酒屋を出てからヘッドホンがなくなっていることに気付く。 情けない気持ちで来た道を戻る。10分程戻ると御湖鶴酒造の前で見つけることができた。御湖鶴酒造の写真を撮るときに落したようだ。安堵した。近くの銭湯を利用させて頂き 帰路に着く。 塩尻-中津川間の列車は それなりの混雑であったが塩尻駅に発車30分前に着いたのでなんとか着席できた。